■アール■
曲線・曲面の総称。輸入住宅の内観・外観デザインに用いられることが多いゆるやかな流線型のデザインのこと。
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■RC造■
鉄筋コンクリート造のこと。引っ張る力に強い鉄筋で、圧縮する力に強いコンクリートを補強する強度の高い構造体。中高層建築物に多く用いられる。
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■アウトドアリビング■
屋外での生活の場。テラス、ベランダ、ぬれ縁など、室内と庭を結び部屋の延長としての役割を果 たすスペース
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■青田売り■
未完成の宅地あるいは建築工事が完了する前の建物の売買のことをいう。宅建業法により、開発許可や建築確認の許可を受けた後でないと広告や契約をしてはならないことになっている。
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■上がり框(あがりかまち)■
玄関や勝手口などの上がり口の段差部分に取り付ける横木のこと。ケヤキなどの木目の美しい化粧材を使うことが多い。
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■アプローチ■
敷地の入口から建物の玄関、または勝手口にいたる通路
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■アメニティ■
快適性、居住性のこと。住宅用語として使う場合は、間取り、設備、住環境等の、使い勝手の良さ、住み心地の良さのことをいう。
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■アルコーブ■
各部屋や廊下など壁面の一部を少し後退させてつくる凹状の窪みや空間のこと。
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■一般定期借地権■
平成4年8月1日に施行された新借地借家法で導入された新しい土地の権利関係の一つ。借地期間を50年以上(通 常は50年)としたもの。期間の満了に伴い、原則として借り主は建物を取り壊して土地を地主に返還する必要があります。
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■ウォークインクロゼット■
文字通り、人が歩いて洋服を選べる、衣類や小物の収納スペース。人が入れない収納は「クロゼット」と呼ぶ。
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■ウッドデッキ■
庭に面したテラスの上に設ける木の甲板のこと。屋内の延長のような空間で、家族の団欒の場にもなる。
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■ALC版■
軽量気泡コンクリート版のことで、軽いので施工しやすく、耐火性や断熱性に優れているので鉄骨造の外壁などに使われる。
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■エクステリア■
住宅の外回りのこと。門、堀、物置、カーポートなどの総称。
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■SRC造■
鉄骨鉄筋コンクリート造のこと。柱・梁など骨組みを鉄骨で組み、その周囲に鉄筋コンクリートをかぶせた高層建築物に多く用いられる高強度の構造体。
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■エントランス■
玄関、入り口のこと。
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■オーバーハング■
1階より2階が張り出し、スペースが広くなるように設計された形式。張り出した部分をキャンティと呼び、居間やベランダとして使う。庭の広さを損なうことなく、建物内の広さを確保できる。
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■踊り場■
階段の途中に設けられた広めの床のこと。万一転落した場合のケガ防止のスペースであり、小休止できるため高齢者や子どもにとっては安全なスペース。
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■瑕疵(かし)■
住宅や設備のキズや欠陥のこと。一見しただけでは分からないキズや欠陥を「隠れた瑕疵」という。
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■カーポート■
柱と梁だけで作られた屋根付き駐車スペースのこと。屋根のない駐車スペースを含める場合がある。
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■開口部■
住宅の壁や屋根など各部に開けられた窓や出入口のこと。採光・通風・通 行などの役目を果たす。
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■可動間仕切り■

部屋と部屋との境が壁で仕切られているのではなく、開放したりできる間仕切りのこと。

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■矩計図(かなばかりず)■
設計内容を判断できるように天井高や床下地、軒高など建物の代表的な各部の寸法と使用材料などが記入されている図面 。
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■鴨居(かもい)■
和室の障子や襖など開口部の上部に取り付ける横木のこと。
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■加齢配慮(かれいはいりょ)■
居住者が高齢になり、体の動きが不自由になった時でも、暮らしやすいように考えられたバリアフリー設計の住宅など。
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■基礎■
建物の荷重を支える土台のこと。主に木造住宅などで一般的に使われる逆T字型の「布基礎」と、床面 全体に二重鉄筋入りのコンクリートを打つ「ベタ基礎」がある。
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■北側斜線規制■
北側の隣家の日照を妨げないために定められた制限。
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■キッチンの種類■
シンク・作業台・コンロを配置したシンプルなI型キッチンをはじめ、L型キッチン、ダイニングに向け配置した対面 キッチン、島のようにキッチン中央に配置したアイランドキッチンなどがある。
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■CAD(キャド)■
コンピューターを使って工業製品・建築物の設計をすること。高さ情報を持った3次元CADでは外観・内観のCG(コンピューターグラフィック)の作成が可能である。
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■管柱(くだばしら)■
1階または2階だけに入っている柱のこと。
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■クラック■
ヒビ・亀裂のこと。表面上に自然に生じるものと、施工上の欠陥により、躯体内部から生じたものがあるので、専門家に判断してもらうことが大切である。
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■グルニエ■
フランス語で屋根裏部屋のこと。収納スペースだけでなく子供部屋・書斎などに利用されることが多い。
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■建ぺい率■
敷地面積に対する建築面積(建坪)の割合。敷地面積が100㎡で建ぺい率が60%の場合、最大60㎡の建築面 積の建物が建てられる。
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■戸境壁(こざかいへき)■
マンションの各住戸間にある壁のこと。戸境壁が薄いと、騒音のトラブルが発生しやすい。
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■コートハウス■
中庭(コート)を設けて、その周辺に部屋を配置する住居形式。都市型住宅に多い。
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■コーポラティブ住宅■
住宅購入希望者が集まり、共同で土地を購入して各自の要望を取り入れた設計の集合住宅を建設し、各自が区分所有するもの。
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■サービスヤード■
屋外で行なう家事用スペースのこと。洗濯や物干し場、物置、ゴミ置き場として使う。
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■更地(さらち)■
建物などが建っておらず、借地権などの使用収益を制約する権利のついていない宅地のこと。
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■サンルーム■
太陽からの自然光を多く取り入れるため屋根などをガラス張りにした部屋のこと。リビングの外側に設置されることが多い。
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■地縄張り(じなわばり)■
建築前に、建物の位置を確認する為に図面通りに宅地に縄を張ること。
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■シックハウス症候群■
住宅資材から、揮発性有機化合物など有害物質が拡散されることで、体に変調をきたすこと。住宅の気密性が高まったことで、新築住宅のシックハウス問題が発生しやすくなり、各ハウスメーカーでは建材等の改良を進めている。
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■ジャロジー■
羽根状の細長いガラス板を横に並べたもので、その角度を変えて通風を調節する小窓のこと。洗面 所、浴室、トイレに多く用いられる。
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■住宅品質確保促進法(品確法)■
欠陥住宅が社会問題になり、消費者が安心して住宅取得出来るように、平成12年4月1日に施行された法律「住宅の品質確保の促進等に関する法律」。①瑕疵担保責任期間の10年間義務化②住宅性能表示制度③裁判外の紛争処理体制という3つの柱で構成されている。
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■住宅ローン控除■
住宅ローンを利用してマイホームを新築・購入した方に毎年の年末時点の住宅ローン残高の一定割合を所得税から控除する仕組みです。平成13年の改正では、控除期間が10年、最大税額控除額が500万円になりました。
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■書院■
床の間の脇にある棚と障子で構成されたコーナーのこと。
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■スキップフロア■
住居内に中2階のような半階分ずらした居室を設けて、室内空間に変化をもたせる建て方。住居内に上下の段差を生じることで、各居室の独立性を持たせている。
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■数寄屋造り■
安土桃山時代から江戸時代にかけて完成した建築様式の一つ。柱離宮はその代表例。
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■スケルトン方式■
スケルトンとは英語で「がいこつ」のこと。スケルトン(建物を支える構造躯体)を分譲し、「インフィル」(住宅の間取りや内装)はスケルトンの購入者が自由に決められる方式のこと。
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■筋(すじ)かい■
地震や風圧に耐えられるように、柱と柱の間に斜めに入れる補強材のこと。
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■スラブ■
床版のことで、一般的には鉄筋コンクリート造の構造床を指す。躯体の構造にもよるが、スラブの厚さが、遮音性の目安になる。
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■スロップシンク■
ユーティリティ、バルコニー等に設置する底の深い流しのこと。泥のついたスニーカーやぞうきんを洗ったり、植木鉢への水やりに便利である。
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■セントラルヒーティング■
各部屋の暖房を一ヶ所のボイラーで集中的に行う中央式暖房システムのこと。
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■ソーラーシステム■
太陽熱を利用して冷暖房や給湯を行うシステムのこと。
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■ゾーニング■
建物の平面計画で、部屋の用途別にスペースゾーンを分類、配置すること。たとえば、パブリックゾーン、プライベートゾーンといったように。
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■底地■
土地に建物の所有を目的とする地上権や賃借権等の権利設定がある場合の土地の所有権のことをいう。
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■耐力壁■
柱や梁を使わず、壁に力を持たせた壁式構造の建物で、上部の重さや地震の力にも抵抗できるように設計した壁。間仕切り壁は耐力壁ではない。
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■高さ制限■
建築基準法で、ある地区や地域の建物の高さの最高限度を定めること。
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■チムニー■
洋風住宅の外観を飾るため、形だけ設置した煙突のこと。
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■つなぎ融資■
買い替えで、所有する不動産の売却資金を残金決済に充てる場合に売却がスムーズに進まない時、また、住宅の登記完了後しか融資実行されない、公庫融資等を受ける場合に残金決済時に短期間だけ借り入れる融資のこと。残金決済前に覚書を交わして入居する「先行入居」や所有権の保存・移転、抵当権の設定、ローンの実行を同時にしてしまう「同時決済」が出来るならつなぎ融資は必要ない。
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■定期借地権付き住宅■
定期借地権は、平成4年8月1日から施行された新借地借家法に盛り込まれた新しい土地の権利関係で、土地を地主から50年以上の契約(一般 には50年)で借り、そこに建物を建てて分譲する。この方式は「土地の保有から利用へ」という土地基本法の理念にふさわしいといえるでしょう。
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■鉄筋のかぶり■
鉄筋コンクリート中の鉄筋の外側の表面からコンクリートの表面までの寸法。火災やコンクリートの風化による影響が鉄筋に及ばないようにする。
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■テラス■
室内から直接庭に出入りできるようにした広めのバルコニーのこと。ウッドデッキ(木の甲板)を張れば、食事やお茶を楽しむなど屋内の延長のような生活が送れる。
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■天袋■
天井面に付いた形の吊り戸棚と、和室押入れ上部の収納スペースの2つの意味がある。
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■天窓(トップライト)■
天井や屋根に設置する開口部で、採光のために設けられるもの。
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■ドーマー■
小屋裏の採光のために、屋根の傾斜面から突き出た形で設けた三角屋根の窓のこと。採光の他外観のアクセントとして設けられることが多い。
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■動線■
住まいの中で、人の動く流れを線で表現したもの。
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■通し柱■
2階建以上の建物で、土台から軒まで通した1本の柱のこと。
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■ドライエリア■
地下室の前面につくる空堀のこと。これにより地下室に直接外気と外光を採り入れることができる。
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■長押(なげし)■
鴨居の上部に床と平行に入れる化粧材のこと。
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■ニッチ■
廊下や玄関ホールの壁にはめ込まれた飾り棚のこと。
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■布基礎(ぬのきそ)■
木造やコンクリート壁構造など小規模建築に用いられる基礎で、一般に鉄筋コンクリートを使用し、形状は逆T字形である。
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■ぬれ縁■
和室などの外側に設けられた、雨ざらしになる縁側のこと。
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■野地板(のじいた)■
屋根の仕上げ材の瓦の下に入れる瓦を支える目的のもの。
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■延床面積■
建物の各階の床面積の合計のこと。容積率によって、建てることのできる延床面 積の限度が決められる。
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■パース■
建物の外観や内部を立体的に描いた透視図面のこと。
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■パーゴラ■
住宅の軒先に設ける落葉樹をはわせた棚のこと。直射日光を遮る効果がある。
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■ハッチ■
台所と食堂の間に設けられた物を出し入れ出来る間仕切りのこと。
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■パティオ■
床にタイルを張ったり、噴水を設けたスペイン風の中庭のこと。
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■幅木(はばぎ)■
壁と床の間に取り付ける横木のこと。
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■梁(はり)■

柱の上にはめ込まれる横材のこと。建物の荷重を支えながら重さを柱に分散させる役割がある。

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■バリアフリー■
障害者や高齢者などの障害(バリア)となる部分を取り除くこと。具体的には室内の床段差をなくしたり、車椅子用に通 路を広くするなど。
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■パントリー■
食料品や食器を収納する食品庫のこと。キッチンに隣接させて設ける。
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■ビルトイン■
システムキッチンのキャビネットなどに組み込めるタイプの設備のこと。食器洗い乾燥機、オーブンなど。
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■広縁(ひろえん)■
和室などから続けて屋内に設けられる、幅の広い縁側のこと。
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■ピロティ■
1階部分で、外壁やサッシなどの間仕切りがなく柱だけで構成された空間のこと。玄関ポーチや車庫など色々な用途が考えられる。
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■ファサード■
門や玄関のある、建物の正面。
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■吹き抜け■
2階以上の建物で、上階の床がなく、下階から天井までつながっている空間部分のこと。
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■普通借地権■
平成4年8月1日に施行された新借地借家法で改正された借地権の一つ。契約更新のない「定期借地権」に対して、賃貸借契約の期限がきても、地主の側に正当の事由がなければ、自動的に借地契約は更新される。また、契約満了時に、地主に建物の買い取りを請求することもできる。
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■ペアガラス■
もともとは複層ガラスの商品名でしたが、現在では一般的に用いられる。サッシにはめ込まれるガラスを2枚にして組み立てたもの。断熱性が高く、結露の防止にも役立つ。
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■ベイウィンドウ■
外壁から外へ張り出した出窓のこと。室内に広がりが生まれ、外観のアクセントにもなる。
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■壁芯(へきしん)■
壁の厚みの中心線で囲まれた面積のこと。内法(うちのり)に比べ、壁の厚みの分だけ、面 積は広くなる。分譲マンションのパンフレットの専有面積は壁芯面積で表示されているので、実際にそれより少し狭くなる。
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■ホームオートメーション(HA)■
住宅内にエレクトロニクス機器を導入して、さまざまな機能を果たせるシステム で別名ホームエレクトロニクス(HE)ともいう。 集中コントロールパネルで、ホームセキュリティや照明、エアコンなどの各種電 気製品を管理することができる。また外部から電話でコントロールすることも可 能(テレコントロールシステム)。
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■ポーチ■
庇のある玄関前の空間のこと。
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■ボウウィンドウ■
外部に弓形に張り出した出窓のこと。
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■ホルムアルデヒド■
人体に有害な化学物質の一つ。これが住宅資材等に含まれていると、空気中に拡散し、新築後しばらくの間は、体に変調が起きる「シックハウス症候群」を起こす。現在では、ホルムアルデヒドを含まないか含有量 の少ない建材等の改良が進められている。





■間柱■
柱と柱の間に補強のために設けられる柱。梁などを支える。



■廻り縁(まわりぶち)■
天井面と壁面が接する部分に取り付ける化粧材のこと。



■免震構法■
地震による建物の倒壊を防ぐため、地震の力が直接建物に伝わらないよう工夫された構法。



■モジュール■
建築設計に使われる基本寸法、基準単位のこと。これまでわが国では、モジュールを約90㎝とすることが多かったが、バリアフリー化が進む中で車椅子が通 れないなどの問題が生じるようになった。そこで新たに1mを基本寸法とする「メーターモジュール」が採用されつつある。



■モルタル■
砂とセメントを混ぜたもので、通常砂2対セメント1か砂3対セメント1の割合に混ぜる。施工しやすくコストが安く、また防火性能に優れているので一般によく使われる。





■ユーティリティ■
洗濯機やアイロンなどの設備を置いた、家事作業を行うスペース。



■床下換気口(ゆかしたかんきこう)■
木造住宅で湿気を防ぐ防腐対策として布基礎に開けた換気口のこと。



■ユニット工法■
工場であらかじめ建物の構造部材を生産し、現場で組み立てる方式。



■ユニバーサルデザイン■
国籍、性別、年齢、障害の有無に関わらず、誰もが使いやすい施設、製品、環境等のデザインのこと。



■養生■
建物や設備の工事中などの際、キズがつかないようにシートで他の部分を覆うこと。



■容積率■
敷地面積に対する延床面積の割合のこと。敷地面積が100m 2 で容積率が150%の場合、最大150m 2 の延床面 積の家が建てられる。



■用途地域■
都市計画法で定めている「第1種低層住居専用地域」「第2種低層住居専用地域」「第1種中高層住居専用地域」「第2種中高層住居専用地域」「第1種住居地域」「第2種住居地域」「準住居地域」「近隣商業地域」「商業地域」「準工業地域」「工業地域」「工業専用地域」の12種類に分けられます。



■42条2項道路■
本来、道路とは4m以上の幅員のものを言いますが、基準時(昭和25年11月23日)に既に建築物が立ち並んでいた幅員1.8m以上4m未満の道で一般の通行の用に供されているものを42条2項道路と言います。
再建築時には、道路の中心から2mずつのエリアを道路用地として提供して、この部分は敷地として供せない。
建築基準法42条2項に記載されているので、この名称がつけられている。
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■ライトコート■
採光のためにつくられる四方あるいは三方を建物で囲んだ中庭のこと。「光庭」ともいう。



■ラーメン構造■
「ラーメン」とはもともとドイツ語で枠の意味。鉄骨造、RC造で柱と梁の一体化した構造。



■ルーフバルコニー■
階下の住戸の屋根部分を利用して設けたバルコニー。



■ロータリークロゼット■
回転式のハンガーパイプを組み込んだクローゼットで、限られた場所に大量の衣料を収納できるので、スペースの有効利用にもつながる。



■陸屋根(ろくやね)■
屋根の勾配が水平に近いもので、コンクリート造のビルやマンションに多く見られるが、雨の流れが悪いので防水対策をしっかり施すことが大切である。



■ロフト■
屋根裏部屋のこと。部屋の中ほどの高さにしつらえられた中2階のような居住スペースを指す場合もある。





■ワイドスパン■
間口が広い間取りのこと。ワイドスパンの住宅は、日当たりも良く、居住性能が高い。



■ワークトップ■
キッチンにある調理などを行うカウンター(作業台)のこと。



■ワードローブ■
家具としての洋服ダンスではなく、大量の衣類等を収納するため居室の壁面 に作られた収納スペース。



■割栗石(わりぐりいし)■
建築物などの基礎に使う適当な大きさに割った石のこと。通常12~15cm位で基礎や土間コンクリートの下に敷き込む。